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出逢った素敵な風景、モノ、想い・・・それは永遠であったり一期一会であったりしますがそのひとつひとつが輝いています。そんな"lovely"を素敵な貴方へ、おすそ分け ♪
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   加古川から中国自動車道を使って夢千代で有名な湯村温泉へ。やっぱりここでも長湯をして、薬師湯を後にした時は日もすっかり落ちていました。



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  久しぶりに北京都方面へ。天橋立を通って丹後半島のほぼ中央にあるに。温泉は透明で入った時はさほどでもないのですが湯上がり後は体からポカポカ。
9月は伊賀・奥津・天橋立と幸せなめぐり月間でした




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  奥津温泉はどちらかと云うとマイナーな温泉郷。しかしこの施設はひときわ目を引く立派な建物でした。湯上がりもすべすべで文字通り“美人の湯”でした



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  上野市をあとにして次は外せない。今回は伊賀市にある大山田温泉“さるびの湯”へ。今日の女湯は“岩風呂”(男湯は木樽風呂でした)帰路は雨前線でどしゃ降りでしたが無事戻ってきました。(ドライバーの友人様お疲れ様でした)



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  夏の温泉も好いねぇと云うことでまたまた今度は休日の午前、友人とに出かけました。そして今回のlovelyは(ベタですが)『夏の温泉』。これまた近場の、奈良吉野(ここらは素朴な町営、市営のが多くあります)にある“下市保養センター温泉・明水荘”に出かけました。ここも観光客は皆無。ゆっくりと湯に浸かり湯上がり後は広間(誰も居られなく貸切だったので)でごろ寝 実質共に保養の時間を過ごしました。



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  御盆休み最終日の午後、普通は自宅でゆっくりという方がほとんどではないでしょうか?しかしながら人出も車出も(たぶん)少ないこの日の午後、友人と夏のに出かけました。そして今回のlovelyは『ちょっぴり夏の終わり』。午後からの出発でしたので近場、奈良、東吉野にある“たかすみの里”に出かけました。内湯はひのき風呂、露天風呂は岩風呂で目前には山(けっこう近い)が。そして時間はちょうどひぐらしの鳴く頃…観光客らしき人は私達だけで、他は地元の方がのんびりと来られている感じです。湯上がり後はロビー前にある中庭を散策。川のせせらぎとひぐらしの鳴く声に夏の終わりを感じる時間でした



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  4月も半ば、シーズンももう少しでエピローグ。そして今回のlovelyは『(こんな言葉があるのかはわかりませんが)花見湯』。加古川のを愛でた帰りに丹波篠山にある“こんだ薬師温泉・ぬくもりの郷”に立ち寄りました。そこにあった露天風呂にはがあってお湯に浸かりながら花見ができるのです。
幸せな春です



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  2月も、もう終わり。春に向かって暦も走り出して(私的にはスローがいいのですが、年なのかこの頃は時が走っているように感じます)います。そして今回のlovelyは『2月最終の』。近場にある兵庫県の“宝乃湯”と云う立寄り湯を訪れました。泉質は有馬とよく似た黄金泉、温泉も櫓を組んで自噴していて源泉かけ流し風呂も露天風呂に併設されていました。2月最終も長湯をしてしまいました。



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  ひなびた(素朴な)温泉は冬が一番。そして今回のlovelyは『冬の夜の古温泉』。友達と鳥取県の岩井温泉“ゆかむり湯”と云う立寄り湯を訪れました。本当に小さな温泉、旅館も数件、見知らぬ私にも“こんばんは”と声をかけて下さる、そんな昔ながらの温泉でした



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 冬の温泉は夜、冷気を耐えて(笑)湯に浸かった時の幸せ感。そして顔に冬の空気が触る爽快感…。そこで今回のlovelyは『冬の夜の温泉』。友達と岡山県の湯郷温泉“鷺温泉館”と云う立寄り湯を訪れました。私の入った露天風呂は今週は“動の湯”。滝壺をモチーフにした立体的な造りの広めの露天風呂。湯が流れ落ちる音を聞きながら満天の夜空を楽しみました



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